累計1億円を得ている、
語学を使って副収入を得る方法を
教える専門家、栗原です。

順風満帆に過ごしていても
ある日突然、病気になって
仕事に行けなくなり、

お金がなくなって
今まで当然のように払えていた
携帯代や電気代が払えなくなり
生活が苦しくなることは
誰にもあります。

そのような時に
国からの援助や障害者支援が
受けられると、精神的にも経済的にも
助かります。

が、

ほとんどの人が
国からの援助や支援が受けられなくて
大変な思いをしております。

私自身も年収400万円以下の時
主人の介護と医療費で
お金がどんどん無くなり、

家族と言い争うことも増えて
電車に飛び込もうとも考えましたが
3ステップできる方法を知って
実践した結果、支援を得て人生変われたので
そのやり方をお伝えします。

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3ステップでできます。

<ステップ1>

国からの援助を受けてでも
「生き延びる」決意をする

ということです。

なぜかというと
日本人のほとんどは
国からの援助や
人から支援を受けたり
障害者手帳を持つことを

「恥ずかしい」

ことだと感じます。

これは、健康なときや
自分で生活するだけの
お金を稼げるうちは
いいのですが、

病気になったり
生活が辛い時には
この考え方は捨てた方がいいです

数億円、数十億円得ている人の
考え方は、

人は1人では生きられないので
元気な時、何もない時から人に貢献し、

自分が大変な時には支援を受けて
回復したらその恩を、自分や家族、
親しい人、社会に還元するのが
お金持ちの考え方です。

そもそも

人に助けてもらうのが
「恥ずかしい」という考え方は
義務教育や常識で
教えられてきたことです。

国が、支援を受ける人が増えると
お金が減って困るから

「人に頼るのは恥ずかしい」

という考え方を作っただけです。

なので、

「自分は困っているのだから
支援を受ける」

「この恩を、元気になったら人に還元する」

というマインドに切り替えた方がいいです。

このようにいうと、
「そうは言っても、自分には何もできない」

という方のために
1つ事例を紹介します

「ハリーポッター」

という有名な小説は

作者のJ・K・ローリングさんが
生活保護を受けていた時に
子供達のために書いていた小説です。

ということは、

J・K・ローリングさんが
生活保護を受けて、
子供達と安心して生活できる環境を
手に入れなければ、
あの名作は生まれなかったのです。

あなたが今、生きているのは
何か意味があり、

あなたが今、苦しんでいること
困っていることは

誰かに教えてあげるために
やっていることなので

もし、今、大変な思いで
挫けそうになっていたら

「自分は困っているのだから
支援を受ける」

「この恩を、元気になったら人に還元する」

という考え方に変えて、
一歩前に踏み出すことを
お勧めします。

それでは長くなったので
続きは明日、お伝えします

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