栗原です、

インターネット売買では
同じ商品でも
写真の撮り方1つで

「2分で売れる」

か、

「誰にも注目されずに
スルーされるか」

これだけの違いがあります。

なので、

「売れる写真の撮り方」

を知ると、
お金を多く得られますが、
教えてもできている人は
少ないです。

実は、

「売れる写真の撮り方」

を知るには、まず

「売れない写真の撮り方」

を知らないから、

「わかった気になって」

撮影をしてしまい、
結局売れなくて
悩むことになります。

なぜかと言いますと、

人間は

「良いこと」

よりも

「悪いこと」

のが、記憶に残りやすいからです。

このようにいうと

「日本人はネガティブ思考の人が
多いから」

「過去のトラウマが原因」

とか、特定の人や物事のせいに
しますが、実は
生命維持の本能からきています。

悪いことは、自然界では
生命に関わることです。

例えば

・外敵に襲われる
・食料が見つからない
・怪我をする

など。

だから、

悪いことが起きた時の記憶

例えば、

オオカミに襲われたときは
その時の場所、時間、匂い、音を
記憶すれば、同じような条件に
あったときに、

「あっ、ここにはオオカミが
いるかも」

と気づいて、回避することが
できます。

今の時代は、生命の危機に
襲われることはほとんどないので、
むしろ良いことを記憶した方が
幸せになれるのですが、

常に生命の危機にさらされていた
時代のが長いので、
悪いことをよく記憶するように
なっています。

ただ、

この思考パターンを応用すると、
短期間で収入を上げたり、
語学ペラペラになったりします。

それでは最後に、

「売れない写真」

を添付します。

この写真は、真ん中の機械を
売っているのですが、

シマシマの絨毯の上で撮影したので
何を売りたいのかがよくわかりません。

スマホの小さい画面で見ていたら
さらによくわかりませんよね。

このように、

「売っているモノが
一目でわからない」

これが、売れない写真です。

 

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