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累計3億円を得ている栗原久美子です。
海外販売とは、日本の商品を海外のお客様に販売するビジネスです。これにより、在宅でも副収入を得ることが可能になります。
あなたが今日捨てる予定のゴミが、アメリカでは数千円で売れるかもしれません。これは決して冗談ではありません。日本では価値がないと思われるものが、海外ではお宝になることがあります。
私も最初は信じられませんでした。でも実際にやってみたら、「え?これが!」と思うモノがどんどん売れていきました。この経験から学んだのは、自分の常識で価値を決めてはいけないということです。世界が価値を決めるのです。
目次
日本と海外の価値観の違い
日本では不要品として扱われるものが、海外で高値で取引される理由はいくつかあります。文化的な違いや、現地での入手困難さが大きな要因です。
例えば、日本の日常品や雑貨は、海外では日本文化を象徴するアイテムとして人気があります。また、日本では簡単に手に入るものでも、海外では入手が難しく希少価値が生まれます。
このような価値観の違いを理解することで、誰もが見逃しているビジネスチャンスに気づくことができます。
海外販売で得られる3つのメリット
第一に、在庫リスクが極めて低いことです。自宅にある不要品から始められるため、初期投資がほとんど必要ありません。
第二に、市場が広いことです。日本国内だけでなく、世界中がお客様になります。日本では需要がないものでも、海外には必ず需要があります。
第三に、継続的な収入源になることです。一度この感覚を掴めば、身の回りのあらゆるものがビジネスの対象になります。
実践するための具体的な方法
まず、自宅にある不要品をリストアップしてみましょう。日用品、雑貨、古い電化製品など、何でも構いません。
次に、海外の販売プラットフォームで類似商品の価格を調べます。eBayやAmazonなどで、同じような商品がいくらで売れているかを確認します。
そして、実際に出品してみることです。最初は少額のものから始めて、海外販売の感覚を掴んでいきましょう。
重要なのは、日本の常識で価値を判断しないことです。「これは売れないだろう」という思い込みを捨てて、世界市場の視点で考えることが成功の鍵です。
始める前に知っておくべきこと
海外販売を始める際は、発送方法や関税について基本的な知識が必要です。しかし、これらは実践しながら学んでいけば十分です。
また、言語の壁を心配する方もいますが、翻訳ツールを使えば問題ありません。重要なのは、まず一歩を踏み出す勇気です。
この感覚を一度知ったら、やめられなくなります。なぜなら、身の回りのすべてが収入源に見えてくるからです。
今日の一言英語
英語で「価値観」は “sense of value” (センス オブ バリュー) と言います。ビジネスでは “Different markets have different senses of value”(異なる市場は異なる価値観を持つ)のように使います。
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