累計3億円を得ている栗原久美子です。
今週は8月22日から8月27日まで、6本の記事をお届けしました。動きたいのに動けない、という気持ちを扱った回が多い週でした。
1. 食べ放題より嬉しかった、羽田のラウンジでの一時間(8月22日)
羽田第3ターミナルのラウンジで、食べ放題より嬉しかったのは机で作業できたことでした。安い移動で体力と時間を差し出していた頃からの変化です。
URL:https://turtle-company.com/okuzyo/wp-025/
2. 資産形成の話で置いていかれる気がする人へ(8月23日)
積み立ての画面をそっと閉じてしまう夜へ。削る発想ではなく、収入の入口をもう一本つくる話です。海外にお客さまがいるほど柱は強くなります。
URL:https://turtle-company.com/okuzyo/wp-026/
3. 準備が終わらないのではなく、出すのが怖いだけ(8月24日)
準備が終わらないのではなく、出すのが怖いだけということがあります。直しているようで、出さない理由を探している時間かもしれません。
URL:https://turtle-company.com/okuzyo/wp-027/
4. 向きを変えるのに、会議はいりません(8月25日)
ニュースが動くたびに、始める気持ちが引っ込んでしまう方へ。揺れやすいということは、変えるのも早いということです。届け先を外に持つと選べるものが増えます。
URL:https://turtle-company.com/okuzyo/wp-028/
5. 値下げを断らずに、値段を守る返し方(8月26日)
無理ですと返した翌朝、別の店で買われていました。値段は動かさず、条件だけ動かす返し方です。交渉が来るのが楽しみになります。
URL:https://turtle-company.com/okuzyo/wp-051/
6. 評価を変えてと迫られたら、返信は3行でいい(8月27日)
取引のあとで評価を変えてほしいと強い口調で迫られた場面です。急かす相手ほど動かせません。受け取りの3行と依頼の一文、一日置いて返す型をまとめました。
URL:https://turtle-company.com/okuzyo/wp-030/
怖さの正体をひとつずつ言葉にしてみると、思ったより小さいことがあります。断る、待つ、置いておく。どれも技術として身につきます。来週もお届けします。
▼Amazonランキング1位書籍プレゼント中
https://sub.aa33.org/p/s1
栗原久美子公式メルマガ→ https://sub.aa33.org/r/prDHcEZfNMAw/register?mtid=Uy9OifirBbca
#マインドセット #海外販売 #副業